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WEBマーケティングとは?

メルマガに代わる集客法のLINE@とは?

メルマガなどに比べても、「LINE@」はダントツの開封率を誇る集客ツールです。



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皆様こんばんは(^o^)

今回はメルマガよりも効率が良い「LINE@」について簡単に説明します。

無料メッセージアプリ「LINE(ライン)」といえば、言わずもがな若年層を中心に圧倒的人気を誇るサービスです。

最近では従来の携帯メールは使わず、LINEでメッセージのやり取り、通話、写真の共有からスケジュール調整まで、コミュニケーション手段をすべてLINEで済ませるという人もいます。

その公開型アカウント「LINE@」が、2015年2月に無料化され、メルマガに代わる存在として注目を集めています。

LINE@は、LINEユーザーを対象に、主に企業や店舗、アーティストなどが、公開で運用するLINEのサービスで、メルマガ的な使い方もできます。

最近ではSNSにLINE@のアカウントを掲載して、読者を集めようとする個人も増えています。

これまではメールを読まない人も、LINE@ならメッセージを開封する傾向が強いです。

宣伝効率が高いので有料サービスでしたが、前途のように無料化されました。

それではLINE@で何が出来るのかを簡単に説明します。



1)一括送信ができる。


メッセージ配信を利用して、クーポン、PRページ、リサーチページなど、様々なタイプのメッセージを友だちに送ることができます。


LINE@は友達になってる人へ一括でメッセージを送信でき、受信者はLINEアプリで見る事になります。

そして業種によって、セール情報、クーポン券の配布、当たり障りのない挨拶などをダイレクトに伝えられます。



2)顧客とダイレクトで話す事ができる。


「1:1トーク」また「LINE@」アカウントを、友達登録しているユーザー(顧客)からの問い合わせが、LINEアプリから受け付けることができます。


これは送りっぱなしのメルマガと違い、顧客の疑問に素早く回答することができ、信頼関係を醸成するようになります。

メルマガに代わる集客法の一番の魅力かもしれません。

ユーザーとトークを開始すれば回数制限(のちに詳しく記述)無しで利用できます。



3)タイムラインやホームに投稿



簡単に言えばフェイスブックのようにタイムラインを使ってPRすることが可能です。

誰でも閲覧可能なので、友達を勧誘する時に、どのようなビジネスをしているのか伝えることが可能です。


ブログ的な使い方や、キャンペーンなどに使えば宣伝効果があるでしょう。

メッセージ送信と同時に投稿することがかのうで、回数制限はありません。



4)料金について。



サービスは基本無料ですが、無料プランだと月に1000通以上のメッセージを送信した場合、5万通までは月額5,400円です。

それを超える送信をした場合は、超過分1通につき税込みで1.08円が加算されます。

ちなみに配信数は、メッセージ数×友達追加人数で、50人に月20通配信すると上限の1,000通になる計算です。

これが先ほど詳しく記述すると書いた回数制限になります。

タイムラインについては月4回投稿までです。

また、この上限数には1対1のトークは適用されません。

他にはベーシック(5,400円/月)、プロ(21,600円/月)のプランがあり、友達有効人数によって料金が変わります。

ベーシックなら有効人数5,000人まで、プロは100,000人まで無制限で配信可能になります。

こちらのプランは、タイムライン投稿も無制限です。




以上LINE@について簡単に説明しましたが、基本友達を多く作ることが大切です。

メルマガの読者を増やすのと同じですが、LINE@はメルマガよりもメッセージ開封率が格段に違います。

多くの人に商品を宣伝したいのなら、使ってみる価値は大きいと思います。




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ソーシャルメディアは財産になる

ソーシャルメディア上に積み重ねていく自身の記事は大きな財産になります。


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皆様こんにちは(^o^)

前回まではブログマーケティングについての説明をしました。

一区切りついたので、今回はマーケティングとしてのソーシャルメディアの位置づけについて説明していこうかと思います。

SNSに代表されるソーシャルメディアは、使い方によってはブログマーケティングよりも可能性があります。

今回はブログも含めたソーシャルメディアの活用とはどういうものか?について私なりに説明します。



ソーシャルメディアとは?



消費者と近い距離で時間と場所に制約されず、より直接的でインタラクティブに行えるメディアである。

簡単に定義すればこんな感じです。

そして、各ソーシャルメディア上での活動は、長期間にわたり運用されるアカウントという一貫性を通して、ユーザーとのつながりを生みコミュニティを形成していきます。


製品・サービスのカラーは出しながらも、ユーザーにとって役立つ情報を配信したり、少しくだけた親しみやすい顔を見せてみたり、ユーザーの疑問質問に真摯に答えていくことが、コミュニティの核になっていきます

当然コミュニティで積み重ねたコミュニケーションの履歴は、それ自体が自身に対する「信頼度」「好意度」「親密度」となって跳ね返ってきます。

ソーシャルメディアマーケティングで多用される、エンゲージメント(読者のアクション動作)という言葉で表される関係性で、それが表になって分かるのも大きな特徴です。



絶大なアカウントパワー



ソーシャルメディアでの築盛と実績は、重要な財産であり資産になります。

SEOには適切な検索ワードで上位表示されうる力を表すドメインパワーというものが存在します。

そしてソーシャルメディア上にもアカウントパワーと言うべきものも存在します。

そのアカウントパワーを育てていれば、ブランドパワーと同等な扱いになるでしょう。

長期に渡る適切な運用が、社会の縮図であるソーシャルメディア上で、そのブランドパワーを築き上げていくことにつながっていきます。




ソーシャルメディア本来の姿



ソーシャルメディアマーケティングとは、人と人、人と企業の近しいつながりを通じて展開されるコミュニケーションに基づいたものです。

リアルな社会において好ましいとされる振る舞いは、やはりソーシャルメディア上でも好ましいのです。

そして、リアル社会にもTPOはあるように、その時々の社会的な出来事に応じて、コミュニケーションするということが全ての基本になります。



SNS利用者増の背景と今後の可能性



昔はインターネットでの連絡は、各携帯会社ごとのキャリアに合わせたメールサービスが主流でした。

頻繁に電波が悪くて届かないなんて経験された方も多いと思います。

しかしソーシャルメディアの普及に伴い、簡単な連絡はSNSで済ますという方は非常に多くなりました。

無料で通話できるアプリもたくさんあるので、電話代が節約できるということで利用してる人も多いと思います。

SNSの特性であるシェア機能を活用したサービスの利用者も増え続けており、グループごとのSNS上でのやり取りも、非常に便利なサービスとして活用されています。


SNS利用者はもともと10~20代の若年層が主流でした。

しかし、SNS利用が当たり前になってきたことで、40~50代以上の年齢層にも拡大しています。

あらゆる年齢層で登録者数・利用者数ともに増加傾向があるのです。

このまま普及が進めば、2017年末には7204万人(普及率72.0%)、2018年末には7486万人(普及率74.7%)に増加するとの総務省の予測データがあります。


単純に日本人の7割が利用するというわけです。

そして、SNS利用者が増えるという事は、共有コンテンツの利用者が増えるということです。

これが意味することは、ソーシャルメディア上で発信される情報は、共有者の全てが受け取れるということです。


既に集客されたところにマーケティングが出来るようになります。

まさに、今後のマーケティングの主流になるでしょう。

まだまだ発展する分野ですので、今からでも参入は遅くはありません。



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ブログマーケティングに必要なポイント

ブログタイトルなどの絞り込みが、ターゲットを絞った集客をするうえで、重要な要素です。



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皆様こんにちは(^o^)

ブログマーケティングで集客するうえで、必要になる事を要約して説明します。

これについては1冊の書籍ができるほど、学ぶべきことはありますが、基本的なポイントだけは押さえておきたいものです。

今日説明する内容を大雑把にでも理解すれば、今後のマーケティング研究にも役に立つと思います。


1)テーマが定まっているか?



ブログタイトルなどの絞り込みが、ターゲットを絞った集客をするうえで重要な要素なのは以前にも説明しました。

テーマが統一されずにいると、読者は何を主張したいのかが分らないでしょう。

テーマを一つに絞ることは、それだけでも読者が得られるかの要素です。

そこで、どのようなテーマづくりが効果的なのかを考えてみました。

  • 在宅ワーク特集ブログ
  • 副業専門ブログ
  • 節約・お金儲け系情報ブログ
  • ネットビジネス総合案内ブログ

いま人気があるのは、上記のジャンルだと思います。

どんなブログだったら興味を抱くのかを考えたテーマづくりが一番良いと思います。

例えば「お金が欲しい」という「欲求」に対しどんな関連記事に興味を抱貸せる内容にする。

どんな検索ワードから実際に集客されていくかを考え、ジャンルに特化したブログメディアづくりをおススメします。


これは上記以外で、ご自身が得意とするジャンルでも同じことです。


2)どのように集客からファン層にしていくか



アクセスはされても販売まで繋がらないと意味がありません。

そこでアクセス(集客)から販売までに必要不可欠な要素は「ファン層」の獲得になります。

ブログメディアなら読者を増やしていく事や、定期購読者がファン層になりえます。

また、ソーシャルメディアでしたら友達やフォロワーが多ければ、安定したファン層になります。

つまりは各メディアごとの「ファン層の獲得」にこそ、販売のコツが隠されていることを肝に銘じておきましょう。

日々の更新スピードで飽きさせないメディアづくり、プロフィール等から信頼を勝ち取り、ネット上でのコミュニケーションによる相互理解を得る方法を取得することです。


どのようなメディアで情報を発信するかよりも、どのような内容をファン層へ伝えていくかが非常に大切になります。


3)リピーターの獲得・販売しやすい環境にする



リピーターの獲得や販売しやすい環境を作るには、どのような作業が必要なのか?

それは商品力を上げる具体的なPRをして、リピーターが増える環境をネット上で発信することです。


それを突き詰めて、商品を紹介するだけで販売ができる環境にしてしまうのが理想です。

簡単に言えば「売り込みをしなくても販売できる」という環境にもなります。

そもそもネット上に良いレビューが拡散することで、商品を販売しやすい環境が作れます。

その為には、評価を上げるための記事作成や情報発信が一番有効だという事です。


最終的にこうなればブログマーケティングは大成功だと思います。


本日説明した1)~3)は、難しいブログマーケティングでも、常に意識しておくポイントです。

この意識が無いと、先に進むことが出来ないと思います。

マーケティングは生き物です。

常に情報を収集して、読者に有益な情報を伝えるためのアンテナを張らないと、読者は簡単に離れてしまうものです。

短期間に効果を出すことは難しいですが、中長期的視野で見れば、この意識を持つことで応用が利くでしょう。

そうなれば複数の商品を扱うことも簡単になります。


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ブログマーケティングの実践例

ブログマーケティングをする上で、必要となるのはメインブログと、そこにアクセスを集めるサテライトブログが必要です。



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皆様こんにちは(^o^)

前回はブログマーケティングを活用するメリットについて説明しました。

そして今回はその活用方法の一例を説明します。

今回の内容で大まかなプランが見えてくると思います。


1)メインブログとサテライトブログの役割



ここでお伝えするメインブログとサテライトブログとは、単純にメインで作業するブログと、たまに作業するブログという意味合いではありません。

よく耳にする「SEO対策」などの効果をブログマーケティングをすることで補っていく為の「細分化したダイレクトマーケティング」に役立たせるための手法です。


ブログマーケティングを行う一番のメリットは、コンテンツ自体のSEO対策が既にされていることに尽きるといっても過言ではありません。

つまり個人でHP等を使用して情報を広める方法よりも圧倒的に効率的だという事です。

しかし、同コンテンツ内での競合により、日々の更新スピードや効果的な作り込が無ければ、せっかく時間をかけても、結局は他の類似ブログに埋もれていってしまいます。

そこで必要になるのが、情報を拡散し集客を誘導するための「サテライトブログ」だという事です。


例えば、TVなどで「冬瓜が肝機能回復に良い」と紹介されたとします。

ネット検索をする時には、「冬瓜」「とうがん」「トウガン」と色々な表示のされ方で検索をされます。

しかし、メインブログのみでの情報の発信ですと、検索を受けたいワードがヒットされなければ、せっかくの情報も陽の目を見ることはありません。

しかし、「冬瓜で肝機能回復」「とうがんで肝機能回復」などと、同じワードでも複数の表現で発信されている場合、どこかの検索窓口を入り口にすることができます。

そして目にする情報から関連リンク付けをすることで、メインブログへの誘導に繋げることができるという事なのです。

しかも複数のリンクをたどることでより、「情報の信憑性」という厚みまで作ることが可能なのです。

まさに一石二鳥です。


その為の「メインブログ」と「サテライトブログ」を活用した手法というマーケティングを理解する必要があります。

以下は一例ですので、メインブログを自分の好みで選べます。


■ライブドアブログ(メインブログ)



ライブドアブログは膨大なアクセスにも耐えられる,、安定感抜群の優良ブログです。

機能面の充実さを考えるとライブドアブログはオススメです。

商用目的やアフィリエイト目的の記事に対してもクローラー巡回が緩めなので、直接的な販売までのブログマーケティング販売ができます。

HTMLタグでのSEO対策も簡単ですので、それだけでも十分な集客を得る事も可能です。

他のサテライトブログのリンクを繋ぎ合わせることで、独自のアクセスを取ることができる為、作り方次第では非常に強力なマーケティングツールとなります。


■FC2ブログ(拡散用サテライトブログ)



FC2ブログはホームページレンタルスペースのFC2が提供する無料ブログサービスです。

FC2ブログも非常に広告が少なくて使えるブログです

FC2の他のブログには無い最大のメリットは、カスタマイズが簡単で自由度が高いことが挙げられます。

よりオリジナルなソーシャルページ作りができるのが、一番の特徴ですのでお勧めです。

操作方法に若干の難しさがありますが、メインブログへのリンク付けにより、集客を流動的に導くことができます。


■シーサーブログ(拡散用サテライトブログ)



シーサーブログ(Seesaa Blog)は、インターネット企画・開発・販売のシーサー㈱が運営している無料ブログサービスです。

Seesaaのブログシステムはユーザーの要望を反映しており、非常に使いやすいシステムとなっています。

Seesaaブログの最大の特徴・メリットは、ブログの量産が出来ることが挙げられます。

情報を広く拡散する為にも必要不可欠なメディアです。


■アメブロ(口コミ集客用サテライトブログ)


アメーバブログは使い勝手の良さや集客面に定評があります。

また最大の会員数を誇る無料のブログサービスです。

コンテンツのPOPさや操作の仕方により、万人におすすめできるブログサービスです。

しかし商用目的は禁止されていますので、メインブログとしての活用は、コツが必要という事でサテライトブログとしてご紹介しています。

しかし、圧倒的な会員数に加えて、非常の幅広い年齢層が簡単に利用できるブログですので、集客を誘導する目的で活用する方法を、次回以降に説明したいと思います。



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ブログマーケティングを活用するメリット

ブログで作ったサイトはSEO効果が非常に高いという特徴があります。


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皆様こんにちは(^o^)

お盆休みは息抜きできたでしょうか?

私は仕事はしないと決めたので、その分だらけてしまってるかもしてません(^^;;

本日から気合を入れ直します。

さて、今日はネットビジネスにおけるブログマーケティングについて書きます。

一部ではもう主要ではなくなったと言われていますが、まだまだSEO対策には効果抜群です。

それでは説明していきます。



1.ブログで作ったサイトは「SEO効果」が高い



ブログで作ったサイトはSEO効果が非常に高い、という特徴があります。

SEOとは、「検索最適化」という意味だというのは、これまでも何回か書いてます。

検索エンジンにあるキーワードを入れて検索したときに、自分のサイトが出来るだけ上位に表示されるようにすることをSEOといいます。

ネットビジネスをする上で欠かせません。

何か商品がテレビで紹介されると、その番組を見ていた人は、検索サイトで「商品名」といれて関連の商品を探します。

そのときに、検索1画面目でしかも最初か5番目ぐらいまでに入っている関連商品を扱うオンラインショップは強いです。

それは検索結果の10画面目に表示されるオンラインショップに比べて、圧倒的に商品が売れる確率が高くなるからです。

つまりオンラインショップなど、ホームページを使ってビジネスを行う人にとって、SEOは売上の額を左右する非常に重要なポイントになります。

ブログは、このSEOを自動的に行い、文字効果や簡単な方法で検索結果の上位に自分のサイトを持ってくる効果があるので、非常に効果的だといえるのです。




2.記事の管理・更新がきわめて簡単



これまでのHTMLで作られたホームページは、記事を更新したり、修正したりする手間がかかりました。

そして更新することが大変ですし、100ページの記事を書いた時点で、サイトのデザインを変えたいと思ったら、1ページずつ手作業で修正していく必要があるなど管理が大変でした

ところが、コンテンツ・マネジメント・システムでもあるブログシステムは、デザインテプレートを変えれば、全ページのデザインを一瞬で全部変えてくれます。

サイトタイトルの変更や、文章の訂正も極めて簡単に出来ます。難しい操作方法のホームページは一度作ったら放ったらかし、という人が少なくありません。

しかしブログシステムなら、更新を頻繁にすることも出来るという利点があります。


3.コミュニケーションを取りやすい


ブログはこれまでのホームページと違い、外部とのつながりが非常に出来やすいという特徴があります。

ブログの標準機能として、記事にコメントを投稿できるシステムや、トラックバックという、相手に自分のサイトへのリンクを張ってもらう機能があります。

また自分で設定してPingと呼ばれる信号や、RSSの配信によって新しい記事を投稿したことを知らせる機能などがあります。

それらのおかげで外部の人とつながりを実に作りやすくなっています。

それが意味することは、外部リンクと連動をして集客をしていく事で、より多くの集客を取り込むことが可能になるということです。

ホームページや掲示板で情報を配信しているときは全く反応がなかったのに、ブログで記事を書くようになったらたちまち反応や被リンク数が増えた!

このようなことが当たり前のようになります。

このような機能によって、外部の人から注目されやすいという性質をブログシステムが持っているからでしょう。



総括として、ホームページで苦労したSEO対策への作業時間が、ブログでは大幅に短縮できます。

また、ブログは簡単に量産できるので、メインのホームページへの誘導などにも有効です。

ただし、一時期流行したぺラサイトとしての利用は、近年検索エンジンが重視する被リンク数にはカウントされなくなりました。

マーケティングにつかうのであれば、少数精鋭で中身のあるブログを作成することをお勧めします。


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WEBマーケティングとは?(3)

多様化する21世紀以降のWEBマーケティング


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皆様こんにちは(^o^)

昨日は90年代のインターネット黎明期から発展し、今日の基礎にもなっている、2000年から08年ごろまでのWEBマーケティングについて説明しました。

90年代はビジネス形態から一気に変化した時代、その次の約10年はパソコンやガラケーの普及により多様化した時代です。

本日はマーケティングの主流になった、2010年以降現代までのWEBマーケティングについて説明します。




4)スマホ・アプリ登場、ホーム画面争奪戦(2010年~現在)


2010年辺りから、ガラケーに代わりスマホが台頭し、Webだけでなくアプリなど、さらに宣伝媒体が広がりはじめました。

スマホが爆発的に普及して、国内ではメッセージングサービスのLINEが登場し、またたく間にユーザーを獲得しました。

アプリの利用が広がると、ソーシャルメディアの利用が活性化され、ソーシャルをビジネスに活かす成功事例が出始めました。

通信環境も整備され、モバイルでも3Gや4Gといった高速LTEという規格が広がり、スマホ利用を後押ししました。

その勢いで、iPhoneだけでなく、Androidやタブレットなど、通信端末の種類も劇的に増えたのでした。

PCのホームページをスマホでも表示対応できるように、レスポンシブWEBデザインという手法が広がりをみせ、現在もその表現は多種多様化しています。

そして近年では、Amazonは、物流に革命を起こしました。

そのAmazonが、3Dプリンタやドローン(小型ヘリコプター)などを実用化すれば、新たな次世代ビジネスの誕生となるでしょう。

今後もいろんな発想から、新しいビジネスの形態が生まれます。

その波に最初に乗ることは、どの時代でも億万長者を生み出しています。

それほどに可能性を秘めたのが、進化する通信環境と端末機器と、時代に臨機応変に対応するWEBマーケティングそのものだと思います。


次回からはWEBマーケティングの重要性について説明したいと思います。



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WEBマーケティングとは?(2)

インターネットでのマーケティングには、時代によって進化しています



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皆様こんにちは(^o^)

昨日はマーケティングの概要を知る為に歴史に触れ、90年代のインターネット黎明期について説明しました。

90年代はこれまでのビジネス形態から一気に変化した時代です。

本日はさらに多様化した21世紀以降のWEBマーケティングについて説明します。




2)ブログ登場・EC成長期(2000~2004年)


社会的な話題となった2000年問題が解決し、オフィスや家庭にパソコンが爆発的に普及した頃です。

2000年問題とは、当時年号を下二桁で処理する形を取って処理することの多かったコンピューターが、99→00になる時にデータベースの順番が狂ってしまうことが危惧された問題でした。

パソコンやインターネットが普及しはじめてたので、社会問題ともなっていました。

しかし、それが解消されると、一気にビジネスとしての利用が開花します。

90年代に開業した楽天では、ネット通販が大盛況となります。

そして現在では世界的な企業に成長し、誰もが知ってるサービスになりました。

また現在の主流である、縦に長いホームページ表現はこの頃に広がっています。

メルマガやブログサービスもこの頃から普及し、大量のホームページが世の中に出回るようになりました。

同時に、この頃からブログを情報発信のツールとして活かす施策も増えてきました。

さらにGoogleの検索技術も注目されるようになり、SEO(検索エンジン最適化)という考えが定着した時代でもあります。



3)ソーシャルメディア登場・SEOの隆盛期


インターネット利用の多様化が始まった頃です。

ブログブームの次に来たのは、Twitterなどのソーシャルメディアでした。

国内では、先端技術に興味ある人たちから、Twitterの利用が広がりました。

そして、ガラケーでどこでも利用できるとあって、情報発信源として重宝されました。

しかしまだこの頃は、ソーシャルメディアをビジネスに活かすほどではなかったのです

それよりも、当時すでに確立していたのがリスティング広告、メルマガ広告、バナー広告、SEO対策の外注化であります。

そしてそれらを中心にして、WEBマーケティングを予算化する流れが一気に加速した時期です。

また、アップルはiPodという音楽プレイヤーを普及させ、徐々に広がり、現在のスマホブームの礎となった時期です。

次回はそのスマホが発売され、一気にパソコンをしのぐ存在となった現在のWEBマーケティングについて説明します。



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WEBマーケティングとは?

皆様はインターネットでのマーケティングには、どのような手法があるのかご存知でしょうか?


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皆様こんにちは(^o^)

本日はネットビジネスに必要不可欠である、WEBマーケティングについて説明します。



WEBマーケティングとは、簡単に言うならWEBを中心に行われるマーケティングです。

そして、それは当然ですがWEBサイトやWEBサービスを用いて行われるものです。

しかし、本当にWEBマーケティングと理解するためには、あらゆる「マーケティング」の概要を理解する必要があります。

マーケティングの理想は営業を不要にする」と言っていもいいほど、どのジャンルでも売り込みをせずとも物が売れる状態になることが理想です!

つまり、マーケティングは「物が売れる流れを作る活動」と言えます。

そして、WEBを中心に行われるマーケティングが、WEBマーケティングとなります。

その大きな特徴として、施策の結果を全て数値化して管理出来るというのも大きな利点です!

通常のビジネスである、広告媒体によるマーケティングであれば、どこで買ってどのページをどれだけ読まれたかというのは、計測するのが非常に難しいです。

しかし、WEBマーケティングであれば、どこから来て、誰が・どのページを・何回・何秒滞在したか、などの情報を見ることが出来ます。

まずは、WEBマーケットがどのように発達し、変遷したのかを説明します。


Webマーケティングの歴史

1)インターネット黎明期(1994~1999年)


長年アメリカの軍事機密扱いだったインターネットが、1987年に民間に開放され、少し遅れて日本国内で普及し始めた頃です。

そしてヨーロッパのCERN(欧州原子核研究機構)で、世界各国の研究者が、各々の規格の論文を読めるよう生み出されたのがハイパーテキストです。

これが今のホームページの起源だと言われています。

また、リンクの仕組みもこの頃に生まれました。

そして、インターネットが民間に開放され、MacintoshやWindows95などが対応したことで、世界中で爆発的に広がっていた時期が90年代前半です。

ホームページをつくり、仕事を受注する、ネットで通販をする、そんなビジネスの胎動がはじまった時期が、数年後の90年代後半です。

この頃の日本では定額通信サービスがはじまり、IT業界を中心にホームページ作成のブームがおきました。

しかし、ホームページにたどり着くおもな手段は、とくに雑誌など、既存媒体からの情報がほとんどでした。

つまり、プレスリリースを配信しTVや雑誌で紹介されることが重要な集客手段でした。

しかし21世紀に入り、様々なソーシャルメディアの台頭で、WEBマーケティングも多種多様になりました。

次回は21世紀になって以降の歴史について説明します。



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Tossan5963

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