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ブログマーケティングの実践例

ブログマーケティングをする上で、必要となるのはメインブログと、そこにアクセスを集めるサテライトブログが必要です。



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皆様こんにちは(^o^)

前回はブログマーケティングを活用するメリットについて説明しました。

そして今回はその活用方法の一例を説明します。

今回の内容で大まかなプランが見えてくると思います。


1)メインブログとサテライトブログの役割



ここでお伝えするメインブログとサテライトブログとは、単純にメインで作業するブログと、たまに作業するブログという意味合いではありません。

よく耳にする「SEO対策」などの効果をブログマーケティングをすることで補っていく為の「細分化したダイレクトマーケティング」に役立たせるための手法です。


ブログマーケティングを行う一番のメリットは、コンテンツ自体のSEO対策が既にされていることに尽きるといっても過言ではありません。

つまり個人でHP等を使用して情報を広める方法よりも圧倒的に効率的だという事です。

しかし、同コンテンツ内での競合により、日々の更新スピードや効果的な作り込が無ければ、せっかく時間をかけても、結局は他の類似ブログに埋もれていってしまいます。

そこで必要になるのが、情報を拡散し集客を誘導するための「サテライトブログ」だという事です。


例えば、TVなどで「冬瓜が肝機能回復に良い」と紹介されたとします。

ネット検索をする時には、「冬瓜」「とうがん」「トウガン」と色々な表示のされ方で検索をされます。

しかし、メインブログのみでの情報の発信ですと、検索を受けたいワードがヒットされなければ、せっかくの情報も陽の目を見ることはありません。

しかし、「冬瓜で肝機能回復」「とうがんで肝機能回復」などと、同じワードでも複数の表現で発信されている場合、どこかの検索窓口を入り口にすることができます。

そして目にする情報から関連リンク付けをすることで、メインブログへの誘導に繋げることができるという事なのです。

しかも複数のリンクをたどることでより、「情報の信憑性」という厚みまで作ることが可能なのです。

まさに一石二鳥です。


その為の「メインブログ」と「サテライトブログ」を活用した手法というマーケティングを理解する必要があります。

以下は一例ですので、メインブログを自分の好みで選べます。


■ライブドアブログ(メインブログ)



ライブドアブログは膨大なアクセスにも耐えられる,、安定感抜群の優良ブログです。

機能面の充実さを考えるとライブドアブログはオススメです。

商用目的やアフィリエイト目的の記事に対してもクローラー巡回が緩めなので、直接的な販売までのブログマーケティング販売ができます。

HTMLタグでのSEO対策も簡単ですので、それだけでも十分な集客を得る事も可能です。

他のサテライトブログのリンクを繋ぎ合わせることで、独自のアクセスを取ることができる為、作り方次第では非常に強力なマーケティングツールとなります。


■FC2ブログ(拡散用サテライトブログ)



FC2ブログはホームページレンタルスペースのFC2が提供する無料ブログサービスです。

FC2ブログも非常に広告が少なくて使えるブログです

FC2の他のブログには無い最大のメリットは、カスタマイズが簡単で自由度が高いことが挙げられます。

よりオリジナルなソーシャルページ作りができるのが、一番の特徴ですのでお勧めです。

操作方法に若干の難しさがありますが、メインブログへのリンク付けにより、集客を流動的に導くことができます。


■シーサーブログ(拡散用サテライトブログ)



シーサーブログ(Seesaa Blog)は、インターネット企画・開発・販売のシーサー㈱が運営している無料ブログサービスです。

Seesaaのブログシステムはユーザーの要望を反映しており、非常に使いやすいシステムとなっています。

Seesaaブログの最大の特徴・メリットは、ブログの量産が出来ることが挙げられます。

情報を広く拡散する為にも必要不可欠なメディアです。


■アメブロ(口コミ集客用サテライトブログ)


アメーバブログは使い勝手の良さや集客面に定評があります。

また最大の会員数を誇る無料のブログサービスです。

コンテンツのPOPさや操作の仕方により、万人におすすめできるブログサービスです。

しかし商用目的は禁止されていますので、メインブログとしての活用は、コツが必要という事でサテライトブログとしてご紹介しています。

しかし、圧倒的な会員数に加えて、非常の幅広い年齢層が簡単に利用できるブログですので、集客を誘導する目的で活用する方法を、次回以降に説明したいと思います。



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ブログマーケティングを活用するメリット

ブログで作ったサイトはSEO効果が非常に高いという特徴があります。


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皆様こんにちは(^o^)

お盆休みは息抜きできたでしょうか?

私は仕事はしないと決めたので、その分だらけてしまってるかもしてません(^^;;

本日から気合を入れ直します。

さて、今日はネットビジネスにおけるブログマーケティングについて書きます。

一部ではもう主要ではなくなったと言われていますが、まだまだSEO対策には効果抜群です。

それでは説明していきます。



1.ブログで作ったサイトは「SEO効果」が高い



ブログで作ったサイトはSEO効果が非常に高い、という特徴があります。

SEOとは、「検索最適化」という意味だというのは、これまでも何回か書いてます。

検索エンジンにあるキーワードを入れて検索したときに、自分のサイトが出来るだけ上位に表示されるようにすることをSEOといいます。

ネットビジネスをする上で欠かせません。

何か商品がテレビで紹介されると、その番組を見ていた人は、検索サイトで「商品名」といれて関連の商品を探します。

そのときに、検索1画面目でしかも最初か5番目ぐらいまでに入っている関連商品を扱うオンラインショップは強いです。

それは検索結果の10画面目に表示されるオンラインショップに比べて、圧倒的に商品が売れる確率が高くなるからです。

つまりオンラインショップなど、ホームページを使ってビジネスを行う人にとって、SEOは売上の額を左右する非常に重要なポイントになります。

ブログは、このSEOを自動的に行い、文字効果や簡単な方法で検索結果の上位に自分のサイトを持ってくる効果があるので、非常に効果的だといえるのです。




2.記事の管理・更新がきわめて簡単



これまでのHTMLで作られたホームページは、記事を更新したり、修正したりする手間がかかりました。

そして更新することが大変ですし、100ページの記事を書いた時点で、サイトのデザインを変えたいと思ったら、1ページずつ手作業で修正していく必要があるなど管理が大変でした

ところが、コンテンツ・マネジメント・システムでもあるブログシステムは、デザインテプレートを変えれば、全ページのデザインを一瞬で全部変えてくれます。

サイトタイトルの変更や、文章の訂正も極めて簡単に出来ます。難しい操作方法のホームページは一度作ったら放ったらかし、という人が少なくありません。

しかしブログシステムなら、更新を頻繁にすることも出来るという利点があります。


3.コミュニケーションを取りやすい


ブログはこれまでのホームページと違い、外部とのつながりが非常に出来やすいという特徴があります。

ブログの標準機能として、記事にコメントを投稿できるシステムや、トラックバックという、相手に自分のサイトへのリンクを張ってもらう機能があります。

また自分で設定してPingと呼ばれる信号や、RSSの配信によって新しい記事を投稿したことを知らせる機能などがあります。

それらのおかげで外部の人とつながりを実に作りやすくなっています。

それが意味することは、外部リンクと連動をして集客をしていく事で、より多くの集客を取り込むことが可能になるということです。

ホームページや掲示板で情報を配信しているときは全く反応がなかったのに、ブログで記事を書くようになったらたちまち反応や被リンク数が増えた!

このようなことが当たり前のようになります。

このような機能によって、外部の人から注目されやすいという性質をブログシステムが持っているからでしょう。



総括として、ホームページで苦労したSEO対策への作業時間が、ブログでは大幅に短縮できます。

また、ブログは簡単に量産できるので、メインのホームページへの誘導などにも有効です。

ただし、一時期流行したぺラサイトとしての利用は、近年検索エンジンが重視する被リンク数にはカウントされなくなりました。

マーケティングにつかうのであれば、少数精鋭で中身のあるブログを作成することをお勧めします。


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WEBマーケティングとは?(2)

インターネットでのマーケティングには、時代によって進化しています



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皆様こんにちは(^o^)

昨日はマーケティングの概要を知る為に歴史に触れ、90年代のインターネット黎明期について説明しました。

90年代はこれまでのビジネス形態から一気に変化した時代です。

本日はさらに多様化した21世紀以降のWEBマーケティングについて説明します。




2)ブログ登場・EC成長期(2000~2004年)


社会的な話題となった2000年問題が解決し、オフィスや家庭にパソコンが爆発的に普及した頃です。

2000年問題とは、当時年号を下二桁で処理する形を取って処理することの多かったコンピューターが、99→00になる時にデータベースの順番が狂ってしまうことが危惧された問題でした。

パソコンやインターネットが普及しはじめてたので、社会問題ともなっていました。

しかし、それが解消されると、一気にビジネスとしての利用が開花します。

90年代に開業した楽天では、ネット通販が大盛況となります。

そして現在では世界的な企業に成長し、誰もが知ってるサービスになりました。

また現在の主流である、縦に長いホームページ表現はこの頃に広がっています。

メルマガやブログサービスもこの頃から普及し、大量のホームページが世の中に出回るようになりました。

同時に、この頃からブログを情報発信のツールとして活かす施策も増えてきました。

さらにGoogleの検索技術も注目されるようになり、SEO(検索エンジン最適化)という考えが定着した時代でもあります。



3)ソーシャルメディア登場・SEOの隆盛期


インターネット利用の多様化が始まった頃です。

ブログブームの次に来たのは、Twitterなどのソーシャルメディアでした。

国内では、先端技術に興味ある人たちから、Twitterの利用が広がりました。

そして、ガラケーでどこでも利用できるとあって、情報発信源として重宝されました。

しかしまだこの頃は、ソーシャルメディアをビジネスに活かすほどではなかったのです

それよりも、当時すでに確立していたのがリスティング広告、メルマガ広告、バナー広告、SEO対策の外注化であります。

そしてそれらを中心にして、WEBマーケティングを予算化する流れが一気に加速した時期です。

また、アップルはiPodという音楽プレイヤーを普及させ、徐々に広がり、現在のスマホブームの礎となった時期です。

次回はそのスマホが発売され、一気にパソコンをしのぐ存在となった現在のWEBマーケティングについて説明します。



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サイト立ち上げからアクセスアップ方法の流れ(3)

皆様こんにちは(^o^)

今日の関東地方は涼しくて気持ち良いです。

こういう日こそやる気を出さねば!(笑)

さて今回は読んでもらえる記事の書き方について考えてみたいと思います。


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どれだけブログ記事を書いても、中々アクセスが増えないという悩みは出てきます。

アクセス数だけがブログの成功の指標というわけではないですが、多くの人に読まれると単純に嬉しいし、ブログに取り組むモチベーションも変わってくるはずです。

しかし、多くの方が、いつも自信のあるコンテンツを書いているのに、なかなかシェアが伸びなかったり、反響がないと悩んでいることでしょう。

今回は重要ポイントの一つでもある「読まれる記事の内容」について考えてみます。



1)見出しタイトルと記事の統一性



ブログに訪問されるということは、見出しタイトルに興味を持たれるからだと思います。

しかし、実際にブログを見ても、記事がタイトルと違う内容だとしたら、よほど面白い限り再訪されないでしょう。

これは結構重要なことで、訪問者は5秒もあれば見る価値があるかを判断できると思います。

出だしでつまづいたら、最後まで読んでもらえないことは認識した方が良いです。

まずは魅力的な見出しのタイトルと、最初の10行の内容の充実が見出しの沿った内容なのかを意識して書くのが良いと思います。

そのルールとして以下のものがあります。


中身を確認したくなるブログタイトルのシンプルな4つのルール
  1. 見ただけで得する情報があることが分かる。
  2. 見ただけで役立つ情報があることが分かる。
  3. 見ただけで興味を刺激される。
  4. 文字の総数が32文字以内におさめられている。

これを意識して書くだけでも全く違う結果になるでしょう。



2)読み手の立場で考える



時間を割いてまでブログを見るということは、何らかの情報を得たい場合がほとんどです。

自分の情報を提供するのであれば、読み手の立場を考えて書くことが大前提になります。

伝えたい気持ちが強すぎて一方向的な記事になってしまったら、例え内容が優れたとしても読まれるかは難しいところです。

ブログの読者が求めていることとは記事を読んで楽しみや共感を持つことです。


ただ単に自分の主張だけを述べることや、自らの主観的な内容が中心になっていると不愉快になるだけで逆効果になります。

つまり、自分の主観や宣伝目的としてだけの活用ではなく、相手にも利益を与える情報や説得力を高める文章が必要です。

この意識づけも重要であり、記事を更新する時には念頭に置きたいものです。

最初からうまくいくはずがありませんので、試行錯誤の繰り返しと、人気がある無名ブロガーの文章構成方法を参考にしてみるのも良いです。


次回はその実践法について書いてみようと思います。


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サイト立ち上げからアクセスアップ方法の流れ(2)

皆様こんにちは(^o^)

本日は「見てもらえる」ブログについて書いてみます。

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まず、見てもらえるブログに共通するのは、マメに世間のニーズに合った更新をしていることに尽きるのではないでしょうか。

つまり、ブログのアクセス数を伸ばすには、ブログに関心や興味を持ってもらう必要があります。

立ち上げ段階は仕方が無いにしろ、内容が薄っぺらいのでは中々振り向いてもらえません。

それにはブログは毎日でなくとも、週に3回くらいは更新した方が良いと思います。

プロのライターではないので、文章の上手い下手はあまり考えず、投稿する段階できちんと誤字脱字の確認、文章がきちんと起承転結になってるかを見直して投稿すれば大丈夫です。

多く更新すればそれだけインデックスが多くなり、Google検索でも割と上位に来る可能性が高くなります。

勿論、ニッチなキーワードで上位に検索されるにはそれだけではだめですが、大手ブログはSEO対策がきちんとされてるので、記事を更新するだけでもかなり効果はあります。

そして注目の話題をキーワードにして文章にちりばめるのも効果があります。

また、文章だけではなくて画像や動画をつけると、楽しみが出て訪問者が多くなると考えられます。

さらに、集客を集めるブログにするためには、他の人で同じようことを書いてあるブログの方へのコメントのやりとりとかの交流も必要になります。

サークルみたいな場所に登録する事も必要です。

多くのアクセスを得るためには、露出機会を増やすことが非常に重要です。

それをブログ立ち上げ後に重視して、ある程度見栄えが良くなってから、本格的にSEO対策(検索エンジン最適化)にも力を注いだ方が良いと、個人的な経験上思います。

ブログは生き物なので、栄養を与えないと衰えていきます。

まずはマメに更新する事を心掛けましょう。

次回は「読んでもらえる記事の書き方」について考えてみたいと思います。


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