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SEO

バックリンクを増やしてアクセスアップ

今日はバックリンクについて書いてみたいと思います。

サイトを運営されてる方なら当然知ってなければならない事です。



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1)バックリンクとは何?


主にSEO(検索エンジン最適化)で用いられる用語で、あるWEBページに向けて、他のサイトから設置されたリンクの事です。


そのリンクが静的(ドメインやHTMLで終わるもの)で良質なものが数多くあれば、Googleなどの検索エンジンからWEBサイトが評価され、キーワード検索で上位に来ます。

反対にURLに?が付く様な掲示板みたいな動的なWEBサイトからの被リンクは評価されません。

理論的には簡単ですが、このバックリンクを集める作業が結構手間です。

皆が簡単に出来てしまえば競合してしまうので、それはそれで良いのかもしれません。

バックリンクがどう評価されるかの基準は主なこちらです。

  1. バックリンクが数多く設置されてる
  2. 検索エンジンから高い評価を得てるWEBサイトからのバックリンク
  3. アンカーテキストのリンク先がその内容に合ってる


これが全て当てはまれば検索エンジンの上位にランクされやすくなります。

バックリンクの数は、GoogleではGoogleウェブマスターツールで分かります。

また、登録せずに簡単に調べられる被リンクチェックツールで確認できるので調べてみてください。



2)バックリンクを獲得する意味


バックリンクを獲得する行為は、リンクビルディング(被リンク獲得)と呼ばれます。


最も効果的なリンクビルディングは、人為的なSEO対策よりもナチュラルに設置されたオーガニックリンクを増やす為、WEBサイトを充実させる事が大切です。

オーガニックリンクとは、WEBページに設置されたバックリンク(被リンク)のうち、管理者がWebページを評価した事によって自然的に設置したリンクの事です。

一方向的リンクであり、かつ、リンク元の話題や内容の関連性が密接であるという傾向が強いWEBサイトからの被リンクになります。

少々難しく書きましたが、簡潔にまとめると、関連性のあるWEBサイトから評価され、一方向的リンクを増やせば非常に高い評価されるという事になりましょう。


しかしジャンルが違っても静的なバックリンクを増やす事で、Google検索エンジンからは評価されやすくなります。

検索エンジンの上位に表示されるには避けては通れない道とも言えます。


3)バックリンクを獲得する方法


バックリンクを獲得する方法としては、相互リンクの依頼、検索エンジンやカテゴリーへの登録、トラックバックの発信、ブログならコメントを残すなどあります。


またブログ運営者ならば、日本ブログ村人気ブログランキングなどの大きいサイトに登録するだけで、Googleから高い評価を得てるWEBサイトからのバックリンクを獲得できます。

また、内容が充実してれば読者が「はてなブックマーク」にブックマークしてくれるでしょう。

それとこれから紹介するツールは、私が実践した結果バックリンクを増やす効果がありました。

他にもあると思いますが、この4つで充分かと思います。

上記のツールは完全無料で使えます。

仕組みは、ツールに登録して簡単なコードを発行してもらい、それをトップページの目立つに貼り付けるだけです。

そうする事によって、バックリンクが少しづつ増えていきます。

バックリンクを手動で一気に増やすとGoogleからスパムと判断される場合がありますが、これらのツールは徐々に増やしていきます。



その仕組みはどのツールのトップページにも説明してあるので、そちらをご覧になった方が分りやすいです。



さて、書いてる自分も頭を使ったので、眠くなってしまいました(^^;;

バックリンクを増やす事の重要性は多少は伝わったのかな?と思ってます。

バックリンクを充実させて、素晴らしいWEBサイト運営をしましょう。

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ブログマーケティングを活用するメリット

ブログで作ったサイトはSEO効果が非常に高いという特徴があります。


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皆様こんにちは(^o^)

お盆休みは息抜きできたでしょうか?

私は仕事はしないと決めたので、その分だらけてしまってるかもしてません(^^;;

本日から気合を入れ直します。

さて、今日はネットビジネスにおけるブログマーケティングについて書きます。

一部ではもう主要ではなくなったと言われていますが、まだまだSEO対策には効果抜群です。

それでは説明していきます。



1.ブログで作ったサイトは「SEO効果」が高い



ブログで作ったサイトはSEO効果が非常に高い、という特徴があります。

SEOとは、「検索最適化」という意味だというのは、これまでも何回か書いてます。

検索エンジンにあるキーワードを入れて検索したときに、自分のサイトが出来るだけ上位に表示されるようにすることをSEOといいます。

ネットビジネスをする上で欠かせません。

何か商品がテレビで紹介されると、その番組を見ていた人は、検索サイトで「商品名」といれて関連の商品を探します。

そのときに、検索1画面目でしかも最初か5番目ぐらいまでに入っている関連商品を扱うオンラインショップは強いです。

それは検索結果の10画面目に表示されるオンラインショップに比べて、圧倒的に商品が売れる確率が高くなるからです。

つまりオンラインショップなど、ホームページを使ってビジネスを行う人にとって、SEOは売上の額を左右する非常に重要なポイントになります。

ブログは、このSEOを自動的に行い、文字効果や簡単な方法で検索結果の上位に自分のサイトを持ってくる効果があるので、非常に効果的だといえるのです。




2.記事の管理・更新がきわめて簡単



これまでのHTMLで作られたホームページは、記事を更新したり、修正したりする手間がかかりました。

そして更新することが大変ですし、100ページの記事を書いた時点で、サイトのデザインを変えたいと思ったら、1ページずつ手作業で修正していく必要があるなど管理が大変でした

ところが、コンテンツ・マネジメント・システムでもあるブログシステムは、デザインテプレートを変えれば、全ページのデザインを一瞬で全部変えてくれます。

サイトタイトルの変更や、文章の訂正も極めて簡単に出来ます。難しい操作方法のホームページは一度作ったら放ったらかし、という人が少なくありません。

しかしブログシステムなら、更新を頻繁にすることも出来るという利点があります。


3.コミュニケーションを取りやすい


ブログはこれまでのホームページと違い、外部とのつながりが非常に出来やすいという特徴があります。

ブログの標準機能として、記事にコメントを投稿できるシステムや、トラックバックという、相手に自分のサイトへのリンクを張ってもらう機能があります。

また自分で設定してPingと呼ばれる信号や、RSSの配信によって新しい記事を投稿したことを知らせる機能などがあります。

それらのおかげで外部の人とつながりを実に作りやすくなっています。

それが意味することは、外部リンクと連動をして集客をしていく事で、より多くの集客を取り込むことが可能になるということです。

ホームページや掲示板で情報を配信しているときは全く反応がなかったのに、ブログで記事を書くようになったらたちまち反応や被リンク数が増えた!

このようなことが当たり前のようになります。

このような機能によって、外部の人から注目されやすいという性質をブログシステムが持っているからでしょう。



総括として、ホームページで苦労したSEO対策への作業時間が、ブログでは大幅に短縮できます。

また、ブログは簡単に量産できるので、メインのホームページへの誘導などにも有効です。

ただし、一時期流行したぺラサイトとしての利用は、近年検索エンジンが重視する被リンク数にはカウントされなくなりました。

マーケティングにつかうのであれば、少数精鋭で中身のあるブログを作成することをお勧めします。


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WEBマーケティングとは?(2)

インターネットでのマーケティングには、時代によって進化しています



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皆様こんにちは(^o^)

昨日はマーケティングの概要を知る為に歴史に触れ、90年代のインターネット黎明期について説明しました。

90年代はこれまでのビジネス形態から一気に変化した時代です。

本日はさらに多様化した21世紀以降のWEBマーケティングについて説明します。




2)ブログ登場・EC成長期(2000~2004年)


社会的な話題となった2000年問題が解決し、オフィスや家庭にパソコンが爆発的に普及した頃です。

2000年問題とは、当時年号を下二桁で処理する形を取って処理することの多かったコンピューターが、99→00になる時にデータベースの順番が狂ってしまうことが危惧された問題でした。

パソコンやインターネットが普及しはじめてたので、社会問題ともなっていました。

しかし、それが解消されると、一気にビジネスとしての利用が開花します。

90年代に開業した楽天では、ネット通販が大盛況となります。

そして現在では世界的な企業に成長し、誰もが知ってるサービスになりました。

また現在の主流である、縦に長いホームページ表現はこの頃に広がっています。

メルマガやブログサービスもこの頃から普及し、大量のホームページが世の中に出回るようになりました。

同時に、この頃からブログを情報発信のツールとして活かす施策も増えてきました。

さらにGoogleの検索技術も注目されるようになり、SEO(検索エンジン最適化)という考えが定着した時代でもあります。



3)ソーシャルメディア登場・SEOの隆盛期


インターネット利用の多様化が始まった頃です。

ブログブームの次に来たのは、Twitterなどのソーシャルメディアでした。

国内では、先端技術に興味ある人たちから、Twitterの利用が広がりました。

そして、ガラケーでどこでも利用できるとあって、情報発信源として重宝されました。

しかしまだこの頃は、ソーシャルメディアをビジネスに活かすほどではなかったのです

それよりも、当時すでに確立していたのがリスティング広告、メルマガ広告、バナー広告、SEO対策の外注化であります。

そしてそれらを中心にして、WEBマーケティングを予算化する流れが一気に加速した時期です。

また、アップルはiPodという音楽プレイヤーを普及させ、徐々に広がり、現在のスマホブームの礎となった時期です。

次回はそのスマホが発売され、一気にパソコンをしのぐ存在となった現在のWEBマーケティングについて説明します。



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サイト立ち上げからアクセスアップ方法の流れ(7)

皆様こんばんは(^o^)

本日は、サイト立ち上げからアクセスアップ方法の流れの最終回です。

最終回はGoogleから評価されやすいブログ構成についてです。


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1)h1、h2、h3、タグなどを指定する


hタグとは「見出し」のことです。

見出しのない長い文章は、読んでいてストレスがたまると思います。

hタグは1~6まであり、イメージとしてはこのような感じになります。


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タイトルにはh1タグを、文中の見出しや、小見出しなどの重要な箇所には、h2タグ、h3タグを使うようにします。

見出しを適切に配置することで、巡回するクローラーがいち早くコンテンツの内容を理解できます。

タイトル、メタタグのディスクリプションと合わせて、hタグを最適化することがSEO対策を有利に進めるために大切です。

h1タグは一番目立つ見出しなので使うのは1回のみとし、残りは何回使っても問題ないと思います。

また、コンテンツを作る時には、検索エンジンがコンテンツをすぐに把握できるように、文章構成に合わせてhタグを配置します。

当然ですが、h1タグが最も目立ち、検索エンジンも最重要の見出しとみなします。

例えば、以下のような文章構成(タグ構成)だと、読者も検索エンジンのクローラーも分かりやすいと思います。

大見出し=h1タグ

中見出し=h2タグ

小見出し=h3タグ

具体例=h4タグ



また、Googleの検索エンジンのランク付けは、ロボットが自動的に行っています。

具体的にはこのような3つのステップで順位が決定されます。


  1. クローラーと呼ばれるロボットが巡回
  2. サイト情報を蓄積(インデックス)
  3. サイト情報をもとに検索順位を決定

このように、ロボットがアルゴリズムの指標によって判断し、クローラーが巡回しやすい構造、インデックスされやすい構造にする構成が必要です。

つまり、ブログの内容がクローラーに把握されやすい文章構成が必要であり、それがhタグが重要だという理由です。

また、検索エンジンのクローラーは、新たなコンテンツの内容を理解する上で、真っ先にタイトル→メタタグのディスクリプション→hタグの順にチェックします。

クローラーに有益なコンテンツとして認識してもらうためには、タイトル、ディスクリプション、hタグ(特にh1タグ)を有機的に関連付ける必要があります。

それぞれのキーワードがバラバラではhタグを使っても意味が無いのです。

タイトル、ディスクリプション、hタグはセットで考える習慣をつけましょう。



1週間にわたって、なるべく簡潔に説明しましたが、お役に立つことを願っております。

これをきっかけに、より一層自分で調べるようになれば、もっと深い知識が得られると思います。


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サイト立ち上げからアクセスアップ方法の流れ(6)

皆様こんにちは(^o^)

台風が接近中です。

充分な警戒をしてください。

今回はSEOキーワードを意識した記事の作成手順についてです。


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前回の記事においてSEO(検索エンジン最適化)を意識した記事を書くことについて少し触れました。

そのSEOキーワードを意識した記事の作成手順はこのようなものです。
  • 毎月1回キーワードポートフォリオを作る。
  • 競合サイトを調べ、そのコンテンツ案を書き出す。
  • 競合サイトやブログを上回る、インパクトあるコンテンツを作成する。
  • SEOキーワードを取り入れたブログ記事タイトルをつける。
  • メタディスクリプションとメタキーワードなどのメタタグを設定する。
上から順を追って説明します。



1)毎月1回のキーワードポートフォリオを作る


まずはポートフォリオって何だろ?と思うことでしょう。

ポートフォリオは、そもそも英語で書類を運ぶ平らなケースを意味します。

ここでいうキーワードのポートフォリオは以下の通りです。

  • ブログの内容に合っている
  • 充分な月間検索数が見込まれる
  • 強豪度が低い
  • ライバルサイトのコンテンツがそこそこである

この4つの条件を満たす、優先的攻略をするキーワード群を作るというわけです。

エクセルなどを使って、このようにまとめると分りやすいと思います。


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キーワードの重要性や検索頻度は、Googleキーワードプランナーで調べることができます。

ここで重要なのは、自分のブログにマッチし、さらにターゲット層が検索するようなキーワードをポートフォリオすることです。



2)競合サイトを調べ、そのコンテンツ案を書き出す。


もしビジネスブログやアフィリエイトブログを運営するなら、競合サイトについて知る必要があります。

その競合サイトを研究し、どういった戦略を練っているのかを知ることで、それを上回るコンテンツを作ることが出来るからです。

Googleが公表している検索エンジンのポリシーがあります。

「検索ユーザーにとって最も有益な情報を検索結果として提供する」

つまり、検索上位を達成するための最も重要なポイントは、ライバルサイトを上回るコンテンツを提供することです。

あまりSEOキーワード対策に夢中になっていると、コンテンツに対する視点が欠けてしまうので注意しましょう。



3)競合サイトやブログを上回る、インパクトあるコンテンツを作成する。


1)のポートフォリオに競合サイトのコンテンツ内容も加えて、そのサイトに勝つにはどのような戦略を採るか?それを自問自答する習慣を身に着けることが大切です。

長期的に見ればコンテンツが充実したブログの方が上位表示に近づきます。

しかしコンテンツを作る際にSEOの観点から注意点があります。

例えば、「サッカー ルール」で検索する人が求めているコンテンツが、スポーツショップやサッカー用具ではないことは明らかです。

ルールが知りたいだけであって、別にサッカー用品は必要としていません。

必要としてる情報を的確に提供できるようにしなければなりません。

このようにして、検索ユーザーが求めているコンテンツを提供することによって、検索エンジンに高く評価されます。

また、「いいね!」や「リツイート」される機会が増え、さらに多くの人にブログが広まることになるでしょう。

そして、コンテンツを作る際には以下のポイントを抑えることが重要です。

  • 読者が求めているものを記事にする
  • ターゲットの考えを意識して記事にする
  • コンテンツが浮かばなければ徹底的にリサーチする

また、原則として1ページに1つのキーワード設定にした方が良いです。

多くのキーワードを設定すると、かえって検索エンジンからの評価が下がる傾向にあるからです。



4)SEOキーワードを取り入れたブログ記事タイトルをつける。


記事タイトルには必ずキーワードを含めることが大切です。


例えば、「SEO キーワード」で検索した結果です。

上位表示されているもののタイトルには、必ず同じ言葉が使われています。

つまり検索エンジンが定期巡回する際、真っ先に見出しの記事が検出されます。

ここにキーワードが含まれていないと、記事の中身が良くても上位表示のチャンスをみすみす捨てることになりかねません。

また、記事文中にもキーワードを含めましょう。

検索エンジンの評価がされやすくなります。



5)メタディスクリプションとメタキーワードなどのメタタグを設定する。



いわゆるメタタグ<meta ~>です。

今では検索エンジンの評価の中で重要度が高いわけではありませんが、それでも重要ではあります。

なぜなら、検索エンジンには、”meta title”の内容がタイトルとして表示され、”meta description”が、抜粋として表示され、”meta keyword”の内容が、キーワードとして指定されるからです。

確か設定できないアメブロ以外の無料ブログサービスでは、キーワードは自分で入れる必要があったかと思います。

メタタグを生成するには、無料ツール「メタタグビルダー」で簡単に作れます。

無料ブログサービスならば、デザインのカスタマイズを選択して、HTLM編集ページの<head></head>の間に、作成したメタタグをコピペするだけです。

WordPressならば、All in One SEO Pack というプラグインを使うことによって、メタ情報を簡単に指定することができます。



6)あとがき


今回は少し専門的な話になりましたが、この内容を理解して実行することでブログのアクセスが伸びるようになると思います。

私も記事にすることで復習する良い機会になりました。

次回は「サイト立ち上げからアクセスアップ方法の流れ」シリーズの最終回となります。


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サイト立ち上げからアクセスアップ方法の流れ(5)

皆様こんにちは(^o^)

各地で局地的な豪雨があるそうなので気をつけてください。

ジメジメした暑さを気合で乗り越えましょう(笑)

さて、今回は前回の続きで、ブログの記事を多くの人に見てもらう実践法における重要な要素のSEO(検索エンジン最適化)について説明します。

以前にも書いた内容なので重複する部分がありますが、何度見ても必要な知識なのでお付き合いください。


BlogMore2

前回はブログのアクセスを増やす方法として、SNSによる拡散、検索エンジンへの登録について書きました。

しかしそれだけでは一過性にアクセス数が増えるだけで、継続的なアクセスになるのは難しいという内容で締めくくりました。

そこで継続的なアクセスを得るために必要となるのが、「SEO(検索エンジン最適化)」です。

この2つを組み合わせることによって、ブログの人気も継続的なものになるでしょう。

まず重要なこととして、記事を書く時には見出しにキーワードを使う必要があるというのは以前に説明しました。

※)サイト作成からアクセスアップ方法の流れ(3)を参照


しかし、SEO対策のキーワードを意識してブログ記事を書くと、訪問者が読みにくいものになるのではないかと懸念している方は非常に多いのではないでしょうか。

もしそうなら、せっかく多くの記事を書いたのに、既に大きな損失をしているかもしれません。

それはSEOキーワード検索の需要が多いのは、その情報やコンテンツを求めているからであり、その需要に対して供給する記事を書き続ければ、読者はそこに価値を見出します


また訪問しようとリンク先としてお気に入りに追加する事でしょう。

その結果、バックリンクが増えていきGoogleでのキーワード検索などで順位が上昇するようになります。

検索で上位表示すれば安定的なアクセスが得られ、好循環の環境になります。

このような状態になれば、アクセスが集まらないといった状況にはならないでしょう。

それほどキーワードを意識した記事を書くことが重要なのです。

前回のSNSや登録型検索エンジンを利用したアクセスアップは短期的視野、今回のSEO(検索エンジン最適化)は長期的視野におけるものです。

この2つを組み合わせる事によって、好循環が生まれ安定したアクセスを集めるブログを運営できると思います。

そのSEOキーワードを意識した記事の作成手順はこのようなものです。

  • 毎月1回キーワードポートフォリオを作る。
  • 競合サイトを調べ、そのコンテンツ案を書き出す。
  • 競合サイトやブログを上回る、インパクトあるコンテンツを作成する。
  • SEOキーワードを取り入れたブログ記事タイトルをつける。
  • メタディスクリプションとメタキーワードなどのメタタグを設定する。


  • 一見難しい内容ですが、専門知識がなくても説明受ければ分かると思います。

    次回はこの作成手順について考察します。


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